ぼくのライティング時の心得 承認された記事を見直してます

ぼくのライティング時の心得

一つ一つの案件を次につながるような一歩にする!

週に2日ほどライティングをしています。ライティングの日は早朝から夕方まで丸一日やってます。

本格的にやり始めてまだ2カ月ぐらいです。誰でもできるようなタスク案件をひたすらこなしています。まだ1000文字を1時間で書くレベル。

単価が安かろうと、自分が書いた案件が承認されると素直に嬉しいですね。

心の中で「よしっ!」とガッツポーズをとったり、意味もなくベランダのほうに行ったり。

単価が高い案件が認められたときは、嬉しいというより驚きが強いです。

えっ?あれでよかったの?ってなります。もちろん適当に書いてるわけじゃないんだけど、意

外というか何というか。ライターとしての自分にまだ自信がないんでしょうな。

ぼくは兼業ライター・副業ライターとしてずっとやるつもりはなくて、いずれは専業にしたいと思ってます。着実にレベルアップしていきたい。

レベルを上げるために意識してることを書きますね。

案件が承認されたあとに記事を見直す

一つ一つの案件をこなすときには、それが次の一歩につながるようにと考えています。

書く⇒承認される⇒報酬発生⇒ワーイと喜ぶ・・・これで終わらないように意識する

少しの時間をとって、自分の書いたものを見返すようにしてます。

特に高単価の案件が承認されたときの、自分の書き方を見直すよう意識。

これを続けていけば、次の一歩そしてまた次の一歩が見えてくるんじゃないかと思うんです。

自分のスタイルをつかめるのかなと。

経験の長いライターさんは、このあたりのことをどう考えておられるんでしょうかね。

気をつけたことは何か?自分の書き方ってどんなん?こんなことをさっと振りかえると身になると思います。

・主観のほうが多くでた文章になってたなぁ

・3つご紹介します ①~、②~、③~ こういうポイントをおさえるスタイルが得意なのか?

こんなことに気づいたりします。

見直すことで「この書き方でいけば承認されるんじゃないか」という自信にもつながります。

次につながる一歩を踏んでいくぞ~!

できる案件をどんどんこなせば何かが伸びる

体験談ならすらすら書けるなと感じています。まぁ誰でもそうなのかもしれませんが。

体験談なら1000文字を30分で書けます。これをポジティブにとらえよう~。

「体験談しか書けない」と思わずに、「体験談の案件をどんどんこなして、まずは書くことになれよう」と思うようにしました。

無駄なことは何もないんだから、書けば書くほど何かが伸びていくと自分に言い聞かせます。

今日のStyle

週2,3日のライティングの時間を濃いものにしたいです。

次の一歩につながるように、一つ一つの案件をしっかりこなそうと思います。

淡々と書き続けます~。

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