夫婦関係が険悪な人と一緒に仕事をするのが嫌でたまらない

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夫婦仲良くない人と一緒に仕事をしたくないと強く思います。

なぜなら、一緒に残業になる確率大だからです。

夫婦仲良しの人は・・・

夫・妻と仲がよければ、何とかしてでも早く家に帰りたいと思うでしょう。

その思いが仕事の効率をよくし、俊敏な動きにもつながる。終業間際では特にそう。

どうしようもなくつまらない飲みニケーションなんかで時間を浪費するのではなく、たとえ欧米かっ!とつっこまれたとしても、家族のために時間を使います。

職場の同僚と過ごすよりも家族と過ごしたいのです。

家族と仲がいい人は、周りの人に配慮ができます。上司がそういう人だったら最高ですね。家族と過ごすことを大切に考えてくれるので、部下を無駄に残業させない。上司自ら早く帰りましょうオーラを出してくれる。

ああ、つくづく家族と仲良がいい人と一緒に仕事をしたなと感じます。

夫婦の仲が悪い人は・・・

夫婦関係がよろしくない人は、なかなか家に帰りたがりません。

それ明日でもいいやん!って感じで、無駄に残業をしようとします。終業がもうすぐというのに、平気でだらだらし始めます。終業時間をすぎて仕事をすることへの焦りが少しも見られません。まったく意味がわかりません。

そしてそれは周りを巻き込むことにつながります。えらい迷惑です。

それが日常化してしまいまひしているため、夫婦関係良好組みが残業することになってもまったく罪悪感をかんじません。

逆に、「えっ?なにさっさと帰ってるの?」ぐらいにしか思いません。

なぜ家族関係が悪い人のために、なぜ自分まで残業をしないといけないのでしょうか?

対処法

対処法は、定時でさっさと帰ることです。さっさとがポイントです。

「さっさと」とは、迷ったりほかに気をとられたりしないで早く行うさまです。

やるべきことが終わっていれば、一目散に帰りましょう。それでいいのです。

もちろん必要であれば残業をするのですけど、夫婦関係険悪組みに合わせたりせずに帰ります。

そういった人たちが語る夫婦論などに耳を貸さずに、ダッシュ!

自分のテリトリーをしっかり守って、仕事が終われば家族と過ごすことに全力をかたむけましょう。いやな思いは職場だけで十分です。

今日のStyle

夫婦仲良くない人とは一緒に仕事をしたくありません。残業がふえる・・・

これがぼくの主観による正直な気持ちです。

仕事が終わって、さあ家族と過ごすぞ!という思いが伝わってこないのは残念ですね。

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