体調が悪いときに日記を書くすすめ

こんにちは!嶋田コータロー(@SRokota)です。

きょうはどうにも体調が悪い。微熱程度だけれども、鼻がつまり鼻水はとまらずとにかくだるいです。

ブログなど書かずにさっさと寝ればいいのにと、自分に対して思います。

きょうはやめようかとも思ったけれども、体調が悪いときにつける日記もまたそれはそれでつまらなさが出てよいのではないかと思ったのです。

わたしはフリーランスという立場で仕事をしていますので、体調が悪いときに仕事を休めるのは本当にありがたいです。でもきょうは撮影したり記事を書いたりしていました。

あとで思いましたけど、やはりやめておけばよかったです。

体の具合がわるいと気持ちにも大きく影響します。気分にそれほど波がないわたしといえども、鼻水が滝のように流れ出しては気持ちよく仕事ができません。

気力がダウンしているとそれは仕事の成果にも間違いなくあらわれると思います。

おいしそうなお土産たちを見てもそれほどときめかなくなる。ときめきがないと、どうしても記事を書く熱量が少なくなり、淡々とした食レポ記事になってしまうです。(40手前のおっさんですが、レトロな包装紙とかにときめくのです。)

きょう撮った写真にもそれがあらわれているかもしれない。

仕事を休めるのであれば、体調がわるいときは思い切って休むのがいいですね。体が発する「もうアカンて!無理させんといてー!」というサインをきちんとキャッチして、それにあわせてあげないと。

それでも、なにか一文でもいいから書いておくと、体調がわるいときの自分を振り返られるのでいいと思いますよ。

こうやって書いててとつぜん何かおもしろいネタでも浮かんでくるかと思ったのですが、まったくきょうはアカンので筆をおきます。

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