音声入力で記事を書く

こんにちは!

おみやげライター嶋田コータロー(@SRokota)です。

 

きょうはですね、音声入力を使って記事を書くことについて書いています。

 

音声入力って使ったことありますか?

 

音声入力というのを非常に簡単にいうと、パソコンに向かって喋ればパソコンがその音を聞いて文字起こしして表示してくれるという、まあそんなものです。

 

Googleを使ってる人であれば、無料でできます。もちろんマイクは必要ですけども。

 

なのでパソコンとマイクとGoogle Chrome、これがパソコンに入ってれば大丈夫です。

 

まだ音声入力を使ったことがないので、その効果はよくわからないんですけども、ちょっとメリットを予想してみたいと思います

 

メリットはタイピングするよりも音声入力で書くほうが、いろいろな考えがスラスラ出てくるんじゃないかと思います。

 

これは人のタイプにもよると思うんですけども、例えばテレビを見ている時にその番組の感想をコメントをする時ですね。

 

誰かと一緒にテレビを見ててコメントする時に、それをタイピングしてくださいと言われたらそんなにスラスラ考えが出てこないと思います。

 

でもしゃべりであれば、隣の人とあーでもないこーでもないと、結構面白いコメントが出てくるんじゃないかと思います。

 

やっぱりしゃべったほうがスラスラ出てきますよね。しゃべったほうが意外にアイデアが出てくるんじゃないかと思います。

 

もうひとつのメリットは、記事を書く時間が短縮されるというメリットです。

 

じつはこの記事も音声入力を試しているものです。

 

ここまでたぶん5分もしゃべってないと思いますけども、実際入力された文字を見ますと500文字ぐらいなってるような気がします。

 

なので10分ぐらい喋れば1000文字ぐらいになるんじゃないでしょうか。

 

もちろん、しゃべる内容をあらかじめ考えておかないと、そんなに考え自体がでてこないと思いますけども。しっかりとこういうことを喋ろうときめていれば、意外とスラスラでてきます。

 

10分ぐらいしゃべって1000文字ぐらいなると思います。

 

音声入力は改行とか丸とかは反応しませんので、じぶんで文字を修正して文体を整えないといけません。

 

まあ、それに時間をかけたとしても、記事を書く時間が大幅に短縮されるのではないかと思います。

 

これから私もブログを書く時に時々音声入力を使ってみます。

 

試してみて、書くのと音声入力とでは、どんなふうに違うのか、試してみた結果なんかもこのブログで書きますね。

 

と、ここまで7,8分ぐらいしゃべったでしょうか。内容はともかく、普段ブログを書く時間を考えますとだいぶ短くなってます。

 

やっぱり音声入力はいいんでしょうか。

 

今後の記事にご期待ください!

 

↓音声入力で書くことについて参考になったブログ記事

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