おみやげ

2016年7月から、お土産サイトOMIYA!でライターをしています。それをきっかけに全国各地のお土産菓子を食べる機会が増え「お土産」という文化にも興味が出てきました。このページでは、自分が実際に食べた全国各地のお土産、ご当地モノ、お土産にまつわることを紹介しています!

わたしの大好物のお土産→【福島県のお土産】三万石のままどおるはミルクあんが入った懐かしい味!

おみやげ

くすむら「豆腐屋さんの水ようかん」。ぷるぷるつるつるで美味しい!

名古屋の豆腐処くすむらの「豆腐屋さんの水ようかん」を食べた感想を写真と動画付きでしょうかいしています。豆乳入りの珍しい水ようかん。棹物タイプで1本700円(税抜き)。ぷるぷる、つるつる、もちもちの食感でとてもさわやかになります。
赤福餅

朔日餅(7月)は「竹流し」。赤福の餡を水ようかんで食べられるなんて!

赤福が手がける朔日餅。7月の朔日餅は「竹流し」です。竹の中に水ようかんが流し込まれていてとても涼しげで夏を感じる一品。赤福の餡を水ようかんで楽しめます。約12センチの水ようかんが竹のふちギリギリまで流し込まれていますよ。5個入り780円でした。
おみやげ

観光特産士の検定を受検。名産・特産について知ったので旅が楽しくなりそう!

一般社団法人日本観光文化協会が認定する「観光特産士」の検定を受けたので感想を紹介しています。観光特産士の試験は年2回行われています。わたしは2019年6月に行われた3級を受験しました。受験料は5400円。選択式問題が70問出題されました。
おみやげ

【松江の和菓子】福田屋の出雲を食べてみた。シャリッとした寒天とホクホクの小豆

島根県松江市にある福田屋がつくる「出雲」を食べた感想を紹介しています。出雲は小豆を寒天で固めた、お茶請けにぴったりな和菓子。シャリシャリした寒天とホクホクの小豆が美味しかったです。甘さがそれほど強くないとても上品な和菓子という印象を受けました。
おみやげ

【ピーナッツ菓子】打保屋の豆板と黒糖豆板。糖蜜を絡めたピーナッツが美味しい~!

岐阜県の駄菓子の老舗・打保屋の豆板と黒糖豆板を食べた感想を写真付で紹介しています。豆板の詰合せ6枚入り(378円)を買いました。豆板プレーン3枚、黒糖豆板3枚が入っていました。糖蜜と絡めたピーナッツが美味しくてボリボリと何個でも食べられそう!
おみやげ

本家文旦堂のかるかんを食べてみた。山芋の風味は控えめ、しっとり感が強い

鹿児島県の本家文旦堂(ほんけ ぼんたんどう)のかるかんを食べた感想を写真付で紹介しています。6個入り540円をコープで購入。主に山芋と米粉でつくるかるかん。文旦堂のかるかんは山芋の風味は控えめで、しっとり感が強かったですよ。
おみやげ

七條甘春堂の抹茶餅。菓子名どおりに抹茶の味わいが深いお餅

京都の和菓子屋・京菓匠 七條甘春堂の「抹茶餅」を食べた感想を紹介しています。抹茶とうぐいす粉の香りがとてもよく、やわらかいお餅で美味しかったです。抹茶好きにはぜひ一度食べてもらいたいです。12個入り810円で購入。日持ちは7日。
赤福餅

朔日餅(5月)は「かしわ餅」。柏葉の香りとやわらかいお餅がたまりません。

赤福が月の一日に販売する「朔日餅」。5月の朔日餅は「かしわ餅」です。柏の葉に包まれていて、お餅自体の香りもとてもいい!やわらかいお餅とこしあんが美味しかったです。包装紙に描かれているのは菖蒲。6個入り620円、賞味期限は当日中です。
おみやげ

京都土産にどう?あんぽーね(最中)を食べてみた!あんことチーズクリームの組み合わせ!

京都祇園あのんが手がける「あんぽーね」を食べた感想です。あんぽーねは自作タイプの最中。あんことマスカルポーネチーズクリームを詰めて食べます。「最中皮、あんこ・ますかるぽーね、さじ」のセット。今回購入したのは5個入1,600円。
おみやげ

打保屋のきなこ駄菓子「黒糖げんこつ」にはまりました!

創業明治23年の打保屋がつくる、きなこ駄菓子「黒糖げんこつ」を食べた感想を紹介しています。黒糖げんこつは水飴ときな粉を練り黒糖をたっぷりまぶした駄菓子です。もちっとした弾力のある食感がたまりません。購入したのは1袋60g(130円)のもの。